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すごい電動スケートボード/キックボード特集④

2017
02
年末年始の企画として、電動スケートボード/キックボード特集の第4段

最も軽くて賢い「ZAR」

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 最も軽く、楽に持ち運びができる電動キックボードだ。重さはたったの4.0kg。折りたためばとてもコンパクトになり、カバンに入れて持ち運ぶことができる。これだけ軽いのに、10km走ることができるし、スピードも時速20kmでる。
 家から駅まで、この「ZAR」で行き、カバンに入れて持ち運ぶ。そして、会社の最寄り駅から、会社まで「ZAR」で移動するといった使い方を想定している。



価格は、$499(約55,000円)の予定だ。


Xiaomi製電動キックボード「Mi Electric Scooter」

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 中国の大きなスマートフォンメーカーのXiaomi(シャオミー)が電動スクーターを作った。時速20kmで移動することができます。満充電時の移動距離は約30kmだ。前輪ブレーキにはロックを回避するE-ABSが搭載されており、ブレーキ操作でつんのめるようなこともない。本体重量は12.5kgだ。
 それほど大きな特徴はなさそうだが、価格は約33,000円ととても手頃だ。



価格は、1,999元(約3万3000円)の予定だ。


お手頃価格でカスタマイズ可能「Eon Scooter」

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 様々な電動キックボードを紹介してきたが、「Eon Scooter」はカスタマイズ可能で、お手頃な値段の電動キックボードだ。大きさを3種類から選べ、タイヤも3種類から選択可能、バックミラーもつけることができる。キックボードとして使うだけでなく、座席をつければ、電動スクーターのような形にもなるのだ。
 これで価格は、約47,000円からと、とても良心的だ。



価格は、$424(約47,000円)からの予定だ。

第130回は以上。

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